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熱中症にはバイタルリアクトセラピー

更新日:2026年08月02日 公開日:2026年08月02日

みなさんこんにちは!

今日は熱中症について書いていきます。

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熱中症は、高温多湿な環境で体温調節がうまくできなくなり、体内に熱がこもることで起こる状態です。重症化すると命に関わることもあるため、早めの対応が重要です。

主な症状

めまい、立ちくらみ
筋肉のけいれん(足がつるなど)
大量の汗、または汗が出なくなる
頭痛、吐き気、だるさ
意識がぼんやりする、受け答えがおかしい
意識を失う

応急処置

涼しい場所(エアコンの効いた室内や日陰)へ移動する。
衣服をゆるめ、首・脇の下・足の付け根などを冷やす。
意識がはっきりしていて飲める場合は、水やスポーツドリンク、経口補水液などで水分と塩分を補給する。
症状が改善しない、意識がもうろうとしている、自力で水分を飲めない場合は、すぐに救急車を呼んでください。

予防のポイント

のどが渇く前からこまめに水分補給する。
大量に汗をかくときは塩分も適度に補給する。
エアコンや扇風機を活用し、室温を適切に保つ。
暑い時間帯の屋外活動はできるだけ避ける。
通気性の良い服装や帽子、日傘を利用する。

といったのが熱中症になります。

分かりりやすく書くと、熱によって自律神経の働きが正常ではなくなることです。
自律神経が正常に働くなくなるので熱が放出できなくなるのです。

これに伴い、脳疲労も併発します。
それが頭痛に繋がります。

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必要なことは自律神経を整えることです。

やぎおか堂ではバイタルリアクトセラピーで自律神経を整えることが可能です。
合わせて脳疲労も取り除きます。

施術の後は、良く寝れて、疲れが取れる身体に戻ります。

夏の暑さでバテ気味の方はぜひバイタルリアクトセラピーをお試しください。

暑さによる自律神経の不調を改善いたします。

暑さを我慢して、脳疲労や自律神経の不調が蓄積すると熱中症の症状が起こります。

お早目の対策がお勧めです。
疲労が蓄積するとその分、回復に時間がかかります。
お早目の対策で毎日の生活をスムーズにお過ごしください。
ご来院お待ちしてます。

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