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夜中に目が覚める

更新日:2026年08月12日 公開日:2026年08月12日

みなさんこんにちは!

今日は夜中に目が覚める症状について書いていきます。

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いちばん多いのは自立神経が乱れているだと思います。

それが原因で睡眠が浅く、レム睡眠とノンレム睡眠の間で目が覚めてしまうのが多いと思います。

この原因の自律神経由来というのがまた厄介で脳のトラブルというのも有れば、身体の興奮という可能性もあり一概に決めつけることが出来ません。

悩みやストレスの人もいれば、身体が疲労によって疲れている場合にも睡眠が浅いという方はたくさんいらっしゃいます。

神経が集中する場所が疲労を起こしていると神経が興奮して交感神経が優位になりやすいです。

脳、内臓、眼精疲労、腕の疲労、肩の疲労、首のコリなど自律神経を興奮させる部位はたくさんあります。

このような所を改善しないで薬に頼ると薬の服用する量が増えていく傾向にあるような気はします。

睡眠のトラブルでお悩みの方はぜひ当院へご相談くださいませ。

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自律神経、筋肉、関節、内臓、眼精疲労など睡眠のトラブルを起こす可能性のある場所にアプローチをしてスッキリ眠れるお身体のお手伝いをさせていただきます。

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